プラ工作

HGUC

HGUC ファーヴニル制作記録(ZZ腰部ディテールアップ)

今回は、現在制作しているHGUC ZZガンダムをベースとした『機動戦士ガンダム ヴァルプルギス』に登場するファーヴニルの制作記録として腰部ユニットへのスジ彫り、プラ工作(フロントアーマーの分割)、塗装、カラーチップ及び水転写デカールの貼付けによるディテールアップとつや消しトップコートによる仕上げをご紹介させていただきたいと思います。
2021.09.09
HGUC

HGUC ファーヴニル制作記録(ZZ胸部のプラ工作&塗装)

今回は制作しているHGUC ZZガンダムをベースとした『機動戦士ガンダム ヴァルプルギス』に登場するファーヴニルの制作記録として胸部のプラバンによるディテールアップとガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装をご紹介させていただきたいと思います。
2021.07.16
HGUC

HGUC ファーヴニル制作記録(ZZ頭部のプラバンによるディテールアップ)

今回はHGUC ZZガンダムをベースとした『機動戦士ガンダム ヴァルプルギス』に登場のファーヴニルの制作記録としてプラバンを使ったディテールアップをご紹介させていただきます。いつやり過ぎで後悔するので今回は控えめで食い止めたいと思います。
2021.07.16
HGUC

HGUC ファーヴニル制作記録(ZZ頭部のアンテナ改造)

今回はHGUC ZZガンダムをベースとしたファーヴニルの制作記録としてプラバンを使ったアンテナの改造をご紹介させていただきます。応用が効いてオリジナリティーを出せる作業だと思いますのでご参考になれば幸いです。
2021.07.16
HGUC

HGUC Ex-Sガンダム ガンプラ作例紹介&レビュー

今回は1/144スケールのHGUC Ex-Sガンダムのガンプラ作例紹介&レビューをさせていただきました。HGのナンバリングも029とかなり古いキットで前評判通り塗り分け必死となりましたが、スタイルは理想的で組んだ時の感動はかなり大きかったです。ディテールアップにはスジ彫り、プラバンを使った加工、ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、水転写デカールの貼付、つや消しトップコートで仕上げています。素組の時点でもボリュームたっぷりで格好良い商品でしたが手を掛けて上げる事でかなり印象も変わり、愛着も一塩大きくなりお気に入りの作品になってくれたと思います。制作記録の一部もご紹介しておりますのでご拝読いただけますと幸いです。
2021.08.19
拡張パーツ

HGUC ハイザック 制作記録4(ミサイルポッド自作)

今回はHG ハイザック用のミサイルポッドをHG THE ORIGINE ザクII(ガイア/マッシュ機)の予備マガジンをベースに自作したのでその制作記録をご紹介させていただきます。形状自体はキットを流用するだけで良いような完成度でしたが、プラ材を用いた加工や塗装を加えた改造、ディテールアップ方法についても記録しているので参考にしていただけると幸いです。
2021.05.11
HGUC

HGUC ハイザック 制作記録3 (モノアイの可動化とLED化)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモノアイの可動化とLED化についてご紹介させていただきます。LEDを除けば、使う道具や材料も安価なものが多く、以外と簡単に出来、コストパフォーマンスに優れる加工なので是非お試しいただければと思います。
2021.05.11
HGUC

HGUC ハイザック 制作記録2 (モビルパイプ改修)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモビルパイプ(動力パイプ)の改修及びディテールアップをご紹介させていただきます。使う道具や材料も精密スプリングやアルミ線、手芸屋さんのビーズ等、安価なものが多いですがコストパフォーマンスに優れる加工なので是非お試しいただければと思います。
2021.05.11
HGUC

HGUC ハイザック 制作記録1 (スリット幅調整)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモノアイを露出させているスリット幅の調整の関する改造過程をご紹介させていただきます。既になんらかの改造をはじめている方には概ね手持ちの道具のみの使用で実施出来そうなお手軽さがあるので一度検討していただければと思います。表情の変更は全体的な見た目だけでなく、制作者の思い入れにも大きく影響を与える気もします。オリジナリティを追求されている方にも是非挑戦していただきたいと思いますのでご拝読いただけますと幸いです。
2021.05.11
HGUC

HGUC ガブスレイ ガンプラ作例紹介&レビュー

今回は『機動戦士Zガンダム』に登場するジェリド・メサやマウアー・ファラオが搭乗したティターンズのモビルスーツであるガブスレイを作例紹介を兼ねてレビューさせていただきます。制作工程はアンテナ自作、モノアイのled化、プラ材による加工、脚の延長、ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、スジ彫り、墨入れ、水転写デカールの貼付け等を行っており、最後につや消しトップコートで仕上げています。ガンプラに惹かれ始めた時には何とも思えなかった機体ですが、制作を何年か続ける事でその魅力に気付き今ではすっかり虜となってしまったガブスレイ・・・可変MSと言うことでMA(モビルアーマー)形態、そして憧れの中間形態も再現してみました。初見はアニメの『機動戦士Zガンダム』の再放送だったと思いますが、幼かった私にはエゥーゴ、ティターンズ、アクシズの抗争関係は複雑過ぎた事もあり、ガブスレイはただただZガンダムの格好良さに埋もれていたモビルスーツでした。このブログを続けている上で少しずつその魅力に気付き、今回はモノアイのLED化に始まり、脚部の延長やヒール化など、かなり気合いを入れて制作してみた作品なので少しでも気に入っていただけると嬉しいです。商品の方はHGUCながら内部フレームが採用され、素組みでもMS形態、中間形態、MA形態と3パターンを再現できかなりコストパフォーマンスが高いと言えそうです。ただガブスレイの奇抜とも言えるスタイルもあり、個人的には現代的なスタイルにするためには少し手を加える必要があり、可変MSという特徴が改造のハードルを高いものにしている印象を受けました。可能であれば変形機構は捨てていずれかに固定してしまった方がストレスなく効率的な作業が出来るのではないかと思っておりますのでご参考にしていただけると幸いです。
2021.09.13
拡張パーツ

ガンプラ用自作プロペラントタンクの制作記録

現在、HGUC ガブスレイを制作しているところですが、プラ材を使ったプロペラントタンクの自作を思い立ったので制作記録としてご紹介させていただきます。使用した材料や道具も掲載していますので参考にしていただけると幸いです。
2021.09.14
HGUC

HGUC ガンダムTR-6 [ウーンドウォート] 頭部ユニット制作記録

今回は『ADVANCE OF Z』よりHGUC ガンダムTR-6 [ウーンドウォート]の頭部ユニットをプラ材をメインに使用したアンテナの自作を制作記録としてご紹介させていただきます。私同様にガンプラ初心者の方には少し難しく感じるかも知れませんが画像を見て少しでも良いなと思っていただけた方には材料や道具もご案内していますのでチャレンジしていただければなと思っています。
2020.12.31
標準武装

HGUC ヤクト・ドーガ(クェス・エア専用機) メガ・ガトリングガン制作記録

今回は『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』よりHGUC クェス・エア専用ヤクト・ドーガに付属するメガ・ガトリングガンの制作記録をご紹介させていただきたいと思います。別に制作しているジョニー・ライデン専用ゲルググやゲルググ ウェルテクスに流用させたくて購入してみましたが、いつも通りのスジ彫り、プラ材による加工、ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、墨入れ、水転写デカールの貼付等のディテールアップとつや消しのトップコートによる仕上げについても書かせていただいていますのでお付き合い下さい。
2021.09.16
標準武装

HGUC ドム/リック・ドム用ジャイアント・バズーカの制作記録

今回はHGUC ドム/リック・ドム等に付属するジャイアント・バズーカの制作記録をご紹介します。制作の切っ掛けは別に投稿しているHG ジョニー・ライデン専用ゲルググに持たせてみたかったと言う事にあったのでドムに持たせるのはまだまだ先になりそうですが、スジ彫り、合わせ目消し、プラ工作、塗装、水転写デカールによるディテールアップやつや消しトップコートによる仕上げもご紹介しておりますのでお読みいただけると幸いです。
2021.09.16
FG

FG ガンダムTR-1[ヘイズル・アウスラ]胸部ユニット制作記録

今回は『Advance of Z ~ティターンズの旗のもとに~』より雑誌付録であったFG 緊急脱出ポッド[プリムローズ]を使ったガンダムTR-1[ヘイズル・アウスラ]胸部ユニットの制作記録をご紹介したいと思います。HGUC版のプリムローズが販売されるまでもったいなくて作れなかったキットですが吹っ切れると早いもので、肩部分のパーツ等左右対象にしようとするとFG 版は2キット必要になる事も判明しましたが容赦なく次の箱を開封するに至り、切っ掛けって大事だなと強く感じました。FGと言えどデザインと拡張性は非常に高く別に販売されているHGUC ガンダムTR-1[ヘイズル改]や[アドバンスド・ヘイズル]との組み合わせにより[ヘイズル・アウスラ]の再現も可能で魅力的なバリエーションを漏らす事なく楽しめる商品となっています。
2021.09.18
標準武装

HGUC ガンダムTR-1[アドバンスド・ヘイズル]用ビーム・ライフル制作記録

今回は『Advance of Z ~ティターンズの旗のもとに~』からキット化された1/144スケール HGUC ガンダムTR-1[アドバンスド・ヘイズル]のビーム・ライフルの改造とディテールアップをご紹介したいと思います。仮組みから合わせ目消し、プラバンによるアングル制作やメインバレルの大型化、ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、カラーチップによるディテールアップ等、実際に使用した道具や材料も合わせて制作記録をご紹介しています。
2021.09.18
標準武装

HG ジョニー・ライデン専用ゲルググ用ロケット・ランチャー制作記録

HG ジョニー・ライデン専用ゲルググ用ロケット・ランチャーの制作記録をご紹介。構造的に大きな合わせ目が出るためリモネンセメント(流し込みタイプ)を使った合わせ目消し、趣向の異なる既存モールドの除去、マスキングテープをガイドとしたBMCタガネによるスジ彫り、プラバン、プラボウ及びプラパイプによるディテールアップ方法も公開しています。更にはガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装を行い、水転写デカールの貼付によって当該武装のディテールアップを施し、つや消しのトップコートで仕上げてみました。ジョニー・ライデンに象徴されるHG 1/144スケールの武装の魅力を更に引き出せるように制作しました。
2021.09.27
標準武装

HG ジョニー・ライデン専用ゲルググのビーム・ライフル制作記録

今回はHG 1/144 ジョニー・ライデン専用ゲルググに付属するビーム・ライフルのディテールアップを中心とした制作記録をご紹介させていただきます。HGUCのシャア専用ゲルググや量産型ゲルググに付属するビーム・ライフルも同じパーツだと思うので汎用性も高そうですね。制作に用いたプラバンやプラボウ等のプラ材のご紹介や使った接着剤、ポンチ、マスキングテープのご紹介や塗装に用いたガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装も紹介しています。一見、ハードルの高そうなガンプラのディテールアップですが道具を揃えてしまえば思った程難しいものではなく簡単にトライ出来る内容だと思いますのでご興味を持たれた方は是非一歩踏み出していただければと思います(笑)。
2021.09.27