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HGUC ガンダム Mk-II(ティターンズ仕様) ガンプラ作例紹介&レビュー

今回は、HGUC ガンダム Mk-II(ティターンズ仕様)の作例紹介と商品レビューをさせていただきたいと思います。リバイブ版と言う事で元から完成度の高い商品となっておりましたが2024年の作品第一弾となりますのでお付き合いいただけますと幸いです。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE 23 リックディアス(赤) レビュー

今回はMOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル) 23弾のリックディアス(赤)のレビューをさせていただきたいと思います。『機動戦士Zガンダム』からのエントリーでクワトロ·バジーナが搭乗していたモビルスーツですね。後々、量産カラーの販売が期待されるところですがお付き合いいただけますと幸いです。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE 22 ディジェ & ド·ダイ改 レビュー

今回は、2022年第5週発売、人気のMOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル) シリーズの第22弾より、『機動戦士Zガンダム 』からのエントリーのディジェとド·ダイ改のレビューをMS武器セットと合わせてご紹介させていただきたいと思います。
Reviews (商品レビュー)

MOBILE SUIT ENSEMBLE 7.5 ガンダムMk-II & Gディフェンサー レビュー

今回は2021年7月4週発売のMOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル) 7.5弾より、ガンダムMk-II(ティターンズカラー)とG-ディフェンサー(ティターンズカラー)を合わせてレビューさせていただきます。先行して発売された第7弾のスーパーガンダムも素晴らしい仕上がりだったので、ティターンズカラーのスーパーガンダムについてもご報告して行きたいと思っています。 因みに、MOBILE SUIT ENSEMBLE 7.5弾のラインナップは①ガンダムMk-II(ティターンズカラー)、②リ·ガズィ(マーキングプラス)、③ギラ·ドーガ(レズン機)、④ギラ·ドーガ(マーキングプラス)、⑤G-ディフェンサー、⑥MS武器セットとなっています。
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HGUC ハイザック ガンプラ作例紹介&レビュー

今回は『機動戦士ガンダムZガンダム』よりHGUC ハイザックの作例紹介及びレビューをさせていただきます。幼少期の再放送でものすごく惹かれていたモビルスーツとして憧れていたハイザックを中年になっても思い出しますが、歳だけ重ねた自分好みに改造やディテールアップを施してみました。プラバンによる加工やモノアイのLED化など少しやり過ぎてしまったかなと思った時もあり、お蔵入りも覚悟していたのですが何とか着地出来た気もしておりますのでお付き合いいただけますと幸いです(笑)。
拡張パーツ

HGUC ハイザック 制作記録4(ミサイルポッド自作)

今回はHG ハイザック用のミサイルポッドをHG THE ORIGINE ザクII(ガイア/マッシュ機)の予備マガジンをベースに自作したのでその制作記録をご紹介させていただきます。形状自体はキットを流用するだけで良いような完成度でしたが、プラ材を用いた加工や塗装を加えた改造、ディテールアップ方法についても記録しているので参考にしていただけると幸いです。
Modeling logs (制作記録)

HGUC ハイザック 制作記録3 (モノアイの可動化とLED化)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモノアイの可動化とLED化についてご紹介させていただきます。LEDを除けば、使う道具や材料も安価なものが多く、以外と簡単に出来、コストパフォーマンスに優れる加工なので是非お試しいただければと思います。
Modeling logs (制作記録)

HGUC ハイザック 制作記録2 (モビルパイプ改修)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモビルパイプ(動力パイプ)の改修及びディテールアップをご紹介させていただきます。使う道具や材料も精密スプリングやアルミ線、手芸屋さんのビーズ等、安価なものが多いですがコストパフォーマンスに優れる加工なので是非お試しいただければと思います。
Modeling logs (制作記録)

HGUC ハイザック 制作記録1 (スリット幅調整)

今回はHGUC ハイザックの制作記録の一部とした頭部ユニットのモノアイを露出させているスリット幅の調整の関する改造過程をご紹介させていただきます。既になんらかの改造をはじめている方には概ね手持ちの道具のみの使用で実施出来そうなお手軽さがあるので一度検討していただければと思います。表情の変更は全体的な見た目だけでなく、制作者の思い入れにも大きく影響を与える気もします。オリジナリティを追求されている方にも是非挑戦していただきたいと思いますのでご拝読いただけますと幸いです。
HGUC

HGUC ガブスレイ ガンプラ作例紹介&レビュー

今回は『機動戦士Zガンダム』に登場するジェリド・メサやマウアー・ファラオが搭乗したティターンズのモビルスーツであるガブスレイを作例紹介を兼ねてレビューさせていただきます。制作工程はアンテナ自作、モノアイのled化、プラ材による加工、脚の延長、ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、スジ彫り、墨入れ、水転写デカールの貼付け等を行っており、最後につや消しトップコートで仕上げています。ガンプラに惹かれ始めた時には何とも思えなかった機体ですが、制作を何年か続ける事でその魅力に気付き今ではすっかり虜となってしまったガブスレイ・・・可変MSと言うことでMA(モビルアーマー)形態、そして憧れの中間形態も再現してみました。初見はアニメの『機動戦士Zガンダム』の再放送だったと思いますが、幼かった私にはエゥーゴ、ティターンズ、アクシズの抗争関係は複雑過ぎた事もあり、ガブスレイはただただZガンダムの格好良さに埋もれていたモビルスーツでした。このブログを続けている上で少しずつその魅力に気付き、今回はモノアイのLED化に始まり、脚部の延長やヒール化など、かなり気合いを入れて制作してみた作品なので少しでも気に入っていただけると嬉しいです。商品の方はHGUCながら内部フレームが採用され、素組みでもMS形態、中間形態、MA形態と3パターンを再現できかなりコストパフォーマンスが高いと言えそうです。ただガブスレイの奇抜とも言えるスタイルもあり、個人的には現代的なスタイルにするためには少し手を加える必要があり、可変MSという特徴が改造のハードルを高いものにしている印象を受けました。可能であれば変形機構は捨てていずれかに固定してしまった方がストレスなく効率的な作業が出来るのではないかと思っておりますのでご参考にしていただけると幸いです。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE 3.5 Zガンダム(マーキングプラス) レビュー

2016年12月発売の1回500円のガシャポンとしてスタートしたMOBILE SUIT ENSEMBLE。第十一弾となる3.5弾のラインナップは①ヘイズル改(ティターンズカラー)、②Zガンダム(マーキングプラス)、③フルドド、④アッガイ(マーキングプラス)、⑤MS武器セットとなっています。今回は、このうち、Zガンダム(マーキングプラス)をレビューさせていただきます。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル) 07 スーパーガンダム レビュー

2016年12月発売の1回500円のガシャポンとしてスタートしたMOBILE SUIT ENSEMBLE。第十弾となる07弾のラインナップは①ガンダムMK-II、②リ・ガズィ、③ギラ・ドーガ、④G-ディフェンサー、⑤MS武器セットとなっています。今回は、このうち、ガンダムMk-IIとG-ディフェンサーの組み合わせからMk-IIディフェンサー(スーパーガンダム)をレビューさせていただきます。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル) 07 G-ディフェンサー レビュー

2016年12月発売の1回500円のガシャポンとしてスタートしたMOBILE SUIT ENSEMBLE。第十弾となる07弾のラインナップは①ガンダムMK-II、②リ・ガズィ、③ギラ・ドーガ、④G-ディフェンサー、⑤MS武器セットとなっています。今回は、このうち、G-ディフェンサーを組み立て方法を交えながらレビューさせていただきます。
MOBILE SUIT ENSEMBLE

MOBILE SUIT ENSEMBLE 07 ガンダムMk-II レビュー

2016年12月発売の1回500円のガシャポンとしてスタートしたMOBILE SUIT ENSEMBLE。第十弾となる07弾のラインナップは①ガンダムMK-II、②リ・ガズィ、③ギラ・ドーガ、④G-ディフェンサー、⑤MS武器セットとなっています。今回は、このうち、ガンダムMk-IIをレビューさせていただきます。
Reviews (商品レビュー)

GUNDAM FIX FIGURATION #0030 ZII(ゼッツー) レビュー2回目

2001年1月にスタートしたメカニック・デザイナーのカトキハジメ氏のプロデュースによるガンダムモデル。細かいモールドやマーキングによる独特なリアリティーを表現し、パーツの換装による機体チェンジや変形が可能。これまでに多くの商品がラインナップされていますが、今回はGUNDAM FIX FIGURATION #0030 ZII(ゼッツー)より、MS形態とウェイブ・ライダー形態をレビューさせていただきます。
Reviews (商品レビュー)

GUNDAM FIX FIGURATION #0030 ZII(ゼッツー) レビュー1回目

2001年1月にスタートしたメカニック・デザイナーのカトキハジメ氏のプロデュースによるガンダムモデル。細かいモールドやマーキングによる独特なリアリティーを表現し、パーツの換装による機体チェンジや変形が可能。これまでに多くの商品がラインナップされていますが、今回はGUNDAM FIX FIGURATION #0030 ZII(ゼッツー)より、MS形態をレビューさせていただきます。
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