GUNDAM PRESSのロゴ  
gundampressのロゴ  
9/30 更新オンライン限定商品
icon
iconRG ソードインパルス
icon
iconHG ブースター拡張セット
icon
iconMG 強化型ZZ Ver.Ka
icon
iconMG ヘイズル・アウスラ
icon
iconHG ハイゼンスレイ・ラーII
icon
iconHG TR-1次世代量産機
icon
iconHG ブースター拡張セット
icon
iconMG プリムローズ
icon
iconRG HWS拡張用セット
icon
iconHG フルドド
12/1更新 ガンプラ最高峰MG
MG ヘイズル改 MG ガンダムMk-II MG ゼータプラス MG Ex-Sガンダム MG FAZZ
MG 強化型ZZ MG ユU. ガンダム MG S. スタイン MG ガナーザク W. MG I.ジャスティス
人気の強力サポートツール
卓上そうじ機 バイス ミニルーター スプリングコンパス PS 細スパイラル
精密ドリル 精密ピンセット 黒い瞬間接着剤 面だしヤスリ #600 ガンダムマーカーエアブラシ
10/28更新 S. W. Kit予約中!
icon icon01 icon icon02 icon icon03 icon icon04 icon icon05
icon icon06 icon icon07 icon icon08 icon icon09 icon icon10

FG フルドド 制作記録2 (201905)

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの墨入れによるディテールアップの画像
スポンサーリンク
スポンサーリンク

はじめに

こんばんは、pyontaです。

今回も前回に引き続き電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録である1/144 Gパーツ[フルドド]の制作記録2回目をご紹介します。前回の制作記録はこちらからどうぞ。

前回も書かせていただいておりますが雑誌付録ながらプレミアム化されて中古で4,000円台で取引されていた商品が2019年5月現在でプレミアムバンダイ限定でHG版が予約可能となっています。まだ予約されていない方は下からでもチェック出来ますのでお見逃しなく!

HG 1/144 フルドド HG 1/144 フルドド(C.D.C.)

プレミアムバンダイ限定商品はFGからHGに昇格?アップグレードされているので色分けもされていたり、パーツも分割されていたりとかなり作りやすくなっています。ご紹介しているフルドドはFG版でその辺りの配慮はなされておりませんのでかなり苦労はしておりますが、そのお陰もあってか、ガンダムマーカーエアブラシとの出会いであったり、マスキングであったりと今までにやって来なかった作業にチャレンジする機会ともなったのでポジティブに考えて頑張って行きたいと思います。

 

 

ディテールアップ(ノーズ・センサー・ユニット+コクピット・ユニット)

今回はフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットディテールアップをご紹介して行きます。ここのところの寒暖差の影響で体調を崩したり、出張が重なって多忙であったりしたので所々で撮影を忘れてしまっていますがご了承下さい。ますはノーズ・センサー・ユニットの裏面の塗装から。下の画像のようにマスキングしてグレーで塗装しています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットのマスキングの画像

 

 

続いて、ちょっと飛んでしまって申し訳ありませんが、ノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの現状です。元は白のみだったので着色部分はガンダムマーカーエアブラシで塗装しています。因みに下の画像はフルドド2機分。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの画像

 

 

こちらが上から見たフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの画像です。色味の異なる白い部分は0.3mm厚のプラ板を貼付けています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの画像

 

 

更に0.3mm厚のプラ板を切り出してガンダムマーカーエアブラシで赤に塗装したものが下の画像です。こちらはマスキングテープに貼付けて塗装してます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

 

 

上のプラ板を下の画像の矢印部分に貼付けます。この際、プラープラ間の接着はリモネンセメントを、プラー塗装面/塗装面ー塗装面の場合はセメダインスーパーXクリアを使ってます。よくわからない場合はセメダインスーパーXがリスクが低いと思います。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

 

 

続いて下の画像のようにグレーに塗装したパーツを用意します。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

 

 

タミヤさんの”リモネンセメント(流し込みタイプ)で下の矢印部分に貼付けています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

 

 

同様にセンサーっぽく見えるアイグリーンのプラ板を下の画像のように貼付けてみました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットのプラ板によるディテールアップの画像

 

 

ここからは墨入れへ。まずは白地が白いところにグレーを入れてます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

黄色い部分にはブラウン、グレー地にはブラックで墨入れしています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

最後にエナメル溶剤で余計な塗料を除去して完成です。使用した道具はスラスター・ウィング・ユニットの物と同じですのでご参考にして下さい。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのノーズ・センサー・ユニットとコクピット・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

ディテールアップ(ロング・ブレード・ライフル)

続いてはロング・ブレード・ライフルをディテールアップして行きます。今更ですがこれ単体ではヒート・ブレードとしての機能しかないようですね。MS用のビーム・ライフルをバレル(前)と増幅機(後ろ)に連結させて初めてライフルとして機能するみたいです。

前置きが長くなりましたがまずはサーベル部分から。①は0.4mmのBMCタガネで凹モールドをスジ彫り、②と③は0.3mm厚のプラ板で凸モールドを追加してます。後はガンダムマーカーエアブラシでグレーに塗装してます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部分塗装とプラ板によるディテールアップの画像

 

 

取り合えず組んでみました。ロング・ブレード・ライフルも2機分なので×2の作業をしています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部分塗装とプラ板によるディテールアップの画像

 

 

次はバレル部分の情報量が少ない気がしたので既存のモールドの彫り直しをして行きます。まずは下の画像で赤矢印方向にスジボリガイドテープを貼付けます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部スジ彫りによるディテールアップの画像

 

 

先程とは垂直方向に赤矢印部分にスジボリガイドテープを貼付けます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部スジ彫りによるディテールアップの画像

 

 

スジ彫りは下の矢印部分をまずBMCタガネの0.15mmで行っています。オレンジの矢印部分は更にBMCタガネの0.4mmでスジ彫りして変化を付けてみました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部スジ彫りによるディテールアップの画像

 

 

後はスジ彫りした面を軽くヤスリがけしてバリ取りしてスジ彫り終了です。墨入れ前なのでハッキリと見えないのが残念ですがこの作業を全ての場所に行っています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部スジ彫りによるディテールアップの画像

 

 

赤矢印部分は0.3mm厚のプラ板を切り出して貼付けた場所で、オレンジ部分はプラ板の積層後に塗装したものによる肉抜きの穴埋めをした場所です。画像でもご確認いただけると思いますがガンダムマーカーのティターンズブルーは少し塗膜が弱い印象です。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部分塗装とプラ板によるディテールアップの画像

 

 

下の画像は塗装はげをリタッチで修正した画像です。ティターンズブルーはマスキングテープを剥がす際にも塗装はげがあったのでちょっと注意が必要かも知れません。因みにグレーの塗膜では今のところ問題は認められていません。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの部分塗装とプラ板によるディテールアップの画像

 

 

続いて墨入れです。ロング・ブレード・ライフルは白地にグレー、塗装部分はブラックで墨入れしました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

最後にエナメル溶剤で余計な塗料を拭き取って完成です。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのロング・ブレード・ライフルの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

ディテールアップ(スラスター・ウィング・ユニット)

まずは2機分のスラスター・ユニット・ウィングの現状が下の画像です。ここからは墨入れして情報量を増やして行きます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのスラスター・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

下の画像の赤矢印を中心に下地が白の部分をタミヤさんの墨入れ塗料(グレー)で墨入れしてます。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのスラスター・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

続いてはスラスター・ウィング・ユニットのスラスター部分にブラウンで墨入れしました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのスラスター・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

最後にエナメル溶剤を染み込ませた綿棒ではみ出た部分を拭き取って墨入れ完了です。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのスラスター・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

ディテールアップ(クロウ・ウィング・ユニット)

クロウ・ユニットも墨入れして行きます。使用した道具はスラスター・ウィング・ユニットと同じです。まずは墨入れ前の状態、こちらも2機分用意しました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのクロウ・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

最初は白地にグレーを入れました。墨入れと言いつつ追加したプラ板も馴染ませたいので凸モールドにも適当に塗料を付けています。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのクロウ・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

続いてスラスター部分にはブラウンを墨入れしました。思ったよりも塗料が乗ってしまいましたが後できれいにします。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのクロウ・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

最後は下地がグレー及びティターンズブルーの部分にブラックで墨入れしました。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのクロウ・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

そしてエナメル溶剤を含ませた綿棒で余計な塗料を除去して墨入れ完成です。

電撃ホビーマガジン2006年2月号の付録の1/144スケールのフルドドのクロウ・ウィング・ユニットの墨入れによるディテールアップの画像

 

 

まとめ

以上が2006年2月発売の電撃ホビーマガジンの付録であった1/144 スケール FG フルドドの制作記録2回目でした。

昨今発売されたHGのフルドドと比べると仕上がりと難易度が雲泥の差のようでもう少し待っていればこんな苦労しなくても良かったのかなぁと少し思ってしまうところもありました。

しかしながら、冒頭で触れさせていただいた通り、苦労することで塗装やマスキングに挑戦するきっかけにもなったので悪い事ばかりでは無かったとも思っています。今は、FG版に心血を注ぎ、その内にHG版にもチャレンジしてみたいと考えています。

今回はノーズ・センサー・ユニット、ロング・ブレード・ライフル、スラスター・ウィング・ユニット、クロウ・ウィング・ユニットを2機分ずつ制作したのでかなりの労力が掛かりましたがやり甲斐はあった様に思えます(やっぱりHG版の方が良いかな)。

本商品は元々雑誌付録で2006年2月の発売でした。販売形態から察するに流通量もそうは多くはなかったと思いますが、2019年5月現在でも中古市場で出回っているようなので気になった方は以下でチェックしてみて下さい。また、プレミアムバンダイでHG版のフルドドも予約中です!下のバナーからもチェック出来ます、お見逃しくなく!!

 

プレミアム バンダイ

 

FG フルドド 制作記録1 (201905)
機動戦士Zガンダムの外伝として非常に人気の高い『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』に登場するフルドド。位置付けはヘイズル改の強化パーツ(Gパーツ)とされており、単体でもクロウ・ユニット、ロング・ブレード・ライフル、ノーズ・ビームキャノン等を武装として有し戦闘機としての運用が可能な点がプリムローズとは異なります。一方、プリムローズと本機の合体形態、フルドド2機の合体形態、ヘイズル改及びアドバンスド・ヘイズルとの合体であるヘイズル・ラー(第二形態)と拡張性はプリムローズに見劣りしないレベルであります。また、一般販売はされていない希少で高価なキットでしたがプレミアムバンダイからHGとして販売されるようになり非常に作りやすい環境になったと思います。
FG フルドド 制作記録3 (201905)
機動戦士Zガンダムの外伝として非常に人気の高い『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』に登場するフルドド。位置付けはヘイズル改の強化パーツ(Gパーツ)とされておりますが、単体でもクロウ・ユニット、ロング・ブレード・ライフル、ノーズ・ビームキャノン等を武装として有した戦闘機としての運用が可能な点がプリムローズとは異なります。プリムローズと本機の合体形態、フルドド2機の合体形態、ヘイズル改及びアドバンスド・ヘイズルとの合体であるヘイズル・ラー(第二形態)と拡張性はプリムローズに見劣りしないレベルですね。今回はカラーチップ、水転写デカールの貼付け行程に進み、更に情報量を増やして行きます。
FG フルドド 制作記録4 (201905)
機動戦士Zガンダムの外伝として非常に人気の高い『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』に登場するフルドド。位置付けはヘイズル改の強化パーツ(Gパーツ)とされておりますが、単体でもクロウ・ユニット、ロング・ブレード・ライフル、ノーズ・ビームキャノン等を武装として有した戦闘機としての運用が可能な点がプリムローズとは異なります。プリムローズと本機の合体形態、フルドド2機の合体形態、ヘイズル改及びアドバンスド・ヘイズルとの合体であるヘイズル・ラー(第二形態)と拡張性はプリムローズに見劣りしないレベルですね。今回はフルドドの更なる拡張パーツであるギャプラン・ブースターの制作記録をご紹介させていただきます。プラ板やプラ棒を用いたディテールアップも紹介しておりますので参考にしていただけると幸いです。
FG フルドド 制作記録5 (201905)
機動戦士Zガンダムの外伝として非常に人気の高い『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』に登場するフルドド。位置付けはヘイズル改の強化パーツ(Gパーツ)とされておりますが、単体でもクロウ・ユニット、ロング・ブレード・ライフル、ノーズ・ビームキャノン等を武装として有した戦闘機としての運用が可能な点がプリムローズとは異なります。フルドドの後継機であるフルドドIIも強化パーツとしての機能を保持しており、フルドドのバインダーを介したプリムローズとの合体形態、ヘイズル改及びウーンドウォートとの合体であるヘイズル・ラーIIやウーンドウォート・ラーIIと拡張性も健在です。今回はフルドドの更なる拡張パーツであるフルドドIIの制作記録をご紹介させていただきます。ガンダムマーカーエアブラシによる塗装、プラ板やプラ棒を用いたディテールアップ等も紹介しておりますので参考にしていただけると幸いです。
FG Gパーツ[フルドド] バリエーション レビュー
今回は2006年2月号の電撃HOBBY MAGAGINE付録であったFG(Froku Grade) Gパーツのフルドドの作例とそのバリエーションをご紹介させていただきたいと思います。フルドドもプリムローズ同様に私をA.O.Zの虜にした機体の一つであり、ヘイズル改と組み合わせる事でヘイズル・ラーやヘイズル・ラー(第ニ形態)、さらにはヘイズル・ラー(第ニ形態/巡航形態)を再現出来るなど非常にプレイバリューが高いキットとなっています。また、単体での宇宙用の戦闘機となりうるところがプリムローズと異なり、フルドド2機を合体させる事でMA(モビルアーマー)クラスにすることが出来たり、プリムローズやギャプラン・ブースターと合体させる事も可能など際限のない拡張性を秘めているのも大きな魅力ですね。 巻末には制作記録も用意しており、ガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装例も紹介しておりますのでよろしければご覧下さい。
GUNDAM PRESS | Product reviews related to GUNDAM & Modeling works introduction
ガンダム関連商品(MOBILE SUIT ENSEMBLE、GUNDAM FIX FIGURATION、GUNDAM FIX FIGURATION ZEONOGRAPHY、GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE、METAL BUILD)のレビューとガンプラ関係(HG、RG、MG、FG)をメインとした制作物の制作記録と作例のご紹介

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ガンプラ制作の定番ツールのご紹介

薄刃ニッパー アルティメットニッパー  スピンブレード ピンバイス 黒い瞬間接着剤 精密ピンセット
セメント(流し込み) リモネン(流し込み) スジボリガイドテープ ディバイダー セラフィニッシャー つや消しトップコート

入門からスクラッチの参考書に!

SCRATCH BUILD MANUAL SCRATCH BUILD MANUAL2 ガンプラテクニックバイブル  ガンプラ モデリング マニュアル ガンプラ制作+4ステップ
NOMOKEN 1 NOMOKEN 2 NOMOKEN 3 NOMOKEN extra ガンプラ教科書
スポンサーリンク

10/4 GUNDAM FIX FIGURATION情報!!

RX-78-2 RX-78-3 G3 Z plus Blue
ゲルググ(ジョニー機) Ex-Sガンダム スーパーガンダム 量産型キュベレイ ディープストライカー
オンライン限定の最新情報もチェック! プレミアム バンダイ

システムウェポンキット予約状況!

icon
icon01
icon
icon02
icon
icon03
icon
icon04
icon
icon05
icon
icon06
icon
icon07
icon
icon08
icon
icon09
icon
icon10
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク