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HGUC RGM-79FP ジム・ストライカー 制作記録7 (201811)

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はじめに

こんばんは、pyontaです。

今回は、前回に引続きHGUCのGM-79FP ジム・ストライカーの制作記録をご紹介させていただきたいと思います。

前回は簡単にですが、【プラ工作】による【武装の携行化についてご紹介させていただきましたが、今回は引続き【部分塗装】や【墨入れ】等を中心にディテールアップをご紹介させていただければと思っています。因みに前回の制作記事はこちらから。

 

 

 

ディテールアップ

まずは、シールドのディテールアップを少しずつご紹介して行きます。下の画像で、①、②、⑥は切り出したプラ板を【部分塗装】して接着剤で貼付けています。因みに接着剤は塗装を侵し難い”タミヤ リモネンセメント”を使用しました。③は【穴あけ】で開口、④は【肉抜きの穴埋め】と【部分塗装】、⑤はガンダムマーカーによる【部分塗装】を行っています。

 

 

少しずつ本体の【部分塗装】を開始します。下の画像は腕のパーツを”ガンダムマーカー”のイエローで塗りました。はみ出たところは後で拭き取ります。

 

 

数時間置いて乾燥したら、”溶剤(Mr.うすめ液)”を綿棒に含ませて拭き取ります。綿棒はこまめに取り替え上げるときれいに拭き取れます。

 

 

以前ご紹介した【ダボ処理】で分解出来るようにしておいたパーツは、取り外してから塗装した方が作業効率も上がり、きれいな塗り分けが出来るので分解してから塗装します。また、塗装の際には”塗装棒”や”塗装ベース”があると便利です。

 

 

凹凸の多いパーツについてはマスキングテープによる【マスキング】を行って塗装することも有効ですが、今回はデザインナイフでケガいて下の画像のように仕上げています。

 

下の画像がガンダムマーカーによる【部分塗装】を行った画像です(矢印部分)。仕上がりの点ではエアブラシには敵いませんが、簡便性に優れるのでメリットもあります。

 

 

部分塗装

バックパックのバーニア周りもガンダムマーカーのグレーで【部分塗装】して行きます。

 

 

乾燥後に、溶剤(Mr.うすめ液)と綿棒を使ってはみ出した部分を整えて下の画像のように仕上げてます。

 

 

続いて、足裏もガンダムマーカーのグレーで【部分塗装】しました。左側は【部分塗装】のみ、右側はさらに”ケガキ針”で【スジ彫り】した後に”タミヤ スミ入れ塗料(ブラウン)”で【墨入れ】した状態です。【墨入れ】も仕上げで整えるのではみ出しても問題ありません。

 

 

今度は”エナメル溶剤”を綿棒に含ませて、はみ出した部分をきれいにして【墨入れ】が完了したのが下の画像です。

 

 

まとめ

以上が、2018年11月25日に制作し始めたHGUC RGM-79FP ジム・ストライカーの制作記録7でした。

今回は【部分塗装】と【墨入れ】を中心としたカラーリングによるディテールアップをご紹介させていただきました。

塗装は非常に奥が深い作業ですが、効果も大きいので少しずつ挑戦して習得されて行くのが良いかと思います。工夫次第で上手く塗り分けが出来たりするのでアイディアが豊富な方は向いているかも知れません(笑)。

今回使用した商品は、2006年12月の発売、定価1,296円の商品でした。2018年12月現在でも安価で入手しやすくなっているのでチェックしてみて下さい。

 

 

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