GUNDAM PRESSのロゴ  
gundampressのロゴ  
9/30 更新オンライン限定商品
icon
iconRG ソードインパルス
icon
iconHG ブースター拡張セット
icon
iconMG 強化型ZZ Ver.Ka
icon
iconMG ヘイズル・アウスラ
icon
iconHG ハイゼンスレイ・ラーII
icon
iconHG TR-1次世代量産機
icon
iconHG ブースター拡張セット
icon
iconMG プリムローズ
icon
iconRG HWS拡張用セット
icon
iconHG フルドド
11/30更新 ラインナップのHG
HG ローゼンズール HG ガンダムMk-II HG ドライセン HG メッサーラ HG Zガンダム
HG S. シナンジュ HG バウンドドック HG イフリート HG シナンジュ HG シルヴァバレト S.
人気の強力サポートツール
卓上そうじ機 バイス ミニルーター スプリングコンパス PS 細スパイラル
精密ドリル 精密ピンセット 黒い瞬間接着剤 面だしヤスリ #600 ガンダムマーカーエアブラシ
10/28更新 S. W. Kit予約中!
icon icon01 icon icon02 icon icon03 icon icon04 icon icon05
icon icon06 icon icon07 icon icon08 icon icon09 icon icon10

HGUC RGM-79FP ジム・ストライカー 制作記録7 (201811)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

はじめに

こんばんは、pyontaです。

今回は、前回に引続きHGUCのGM-79FP ジム・ストライカーの制作記録をご紹介させていただきたいと思います。

前回は簡単にですが、【プラ工作】による【武装の携行化についてご紹介させていただきましたが、今回は引続き【部分塗装】や【墨入れ】等を中心にディテールアップをご紹介させていただければと思っています。因みに前回の制作記事はこちらから。

 

ディテールアップ

まずは、シールドのディテールアップを少しずつご紹介して行きます。下の画像で、①、②、⑥は切り出したプラ板を【部分塗装】して接着剤で貼付けています。因みに接着剤は塗装を侵し難い”タミヤ リモネンセメント”を使用しました。③は【穴あけ】で開口、④は【肉抜きの穴埋め】と【部分塗装】、⑤はガンダムマーカーによる【部分塗装】を行っています。

 

 

少しずつ本体の【部分塗装】を開始します。下の画像は腕のパーツを”ガンダムマーカー”のイエローで塗りました。はみ出たところは後で拭き取ります。

 

 

数時間置いて乾燥したら、”溶剤(Mr.うすめ液)”を綿棒に含ませて拭き取ります。綿棒はこまめに取り替え上げるときれいに拭き取れます。

 

 

以前ご紹介した【ダボ処理】で分解出来るようにしておいたパーツは、取り外してから塗装した方が作業効率も上がり、きれいな塗り分けが出来るので分解してから塗装します。また、塗装の際には”塗装棒”や”塗装ベース”があると便利です。

 

 

凹凸の多いパーツについてはマスキングテープによる【マスキング】を行って塗装することも有効ですが、今回はデザインナイフでケガいて下の画像のように仕上げています。

 

下の画像がガンダムマーカーによる【部分塗装】を行った画像です(矢印部分)。仕上がりの点ではエアブラシには敵いませんが、簡便性に優れるのでメリットもあります。

 

 

部分塗装

バックパックのバーニア周りもガンダムマーカーのグレーで【部分塗装】して行きます。

 

 

乾燥後に、溶剤(Mr.うすめ液)と綿棒を使ってはみ出した部分を整えて下の画像のように仕上げてます。

 

 

続いて、足裏もガンダムマーカーのグレーで【部分塗装】しました。左側は【部分塗装】のみ、右側はさらに”ケガキ針”で【スジ彫り】した後に”タミヤ スミ入れ塗料(ブラウン)”で【墨入れ】した状態です。【墨入れ】も仕上げで整えるのではみ出しても問題ありません。

 

 

今度は”エナメル溶剤”を綿棒に含ませて、はみ出した部分をきれいにして【墨入れ】が完了したのが下の画像です。

 

 

まとめ

以上が、2018年11月25日に制作し始めたHGUC RGM-79FP ジム・ストライカーの制作記録7でした。

今回は【部分塗装】と【墨入れ】を中心としたカラーリングによるディテールアップをご紹介させていただきました。

塗装は非常に奥が深い作業ですが、効果も大きいので少しずつ挑戦して習得されて行くのが良いかと思います。工夫次第で上手く塗り分けが出来たりするのでアイディアが豊富な方は向いているかも知れません(笑)。

今回使用した商品は、2006年12月の発売、定価1,296円の商品でした。2018年12月現在でも安価で入手しやすくなっておりますので、中古市場の駿河屋さんやメルカリさんと合わせてチェックしてみて下さい。

 


プラモデル1/144 HGUC FF-X29A Gパーツ フルドド 「機動戦士Zガンダム外伝 ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに」 プレミアムバンダイ限定 [5057561]

プラモデル1/144 HGUC FF-X29A Gパーツ フルドド 実戦配備カラー 「ADVANCE OF Z ~ティターンズの旗のもとに~」 プレミアムバンダイ限定 [5057563]

 

 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ガンプラ制作の定番ツールのご紹介

薄刃ニッパー アルティメットニッパー  スピンブレード ピンバイス 黒い瞬間接着剤 精密ピンセット
セメント(流し込み) リモネン(流し込み) スジボリガイドテープ ディバイダー セラフィニッシャー つや消しトップコート

入門からスクラッチの参考書に!

SCRATCH BUILD MANUAL SCRATCH BUILD MANUAL2 ガンプラテクニックバイブル  ガンプラ モデリング マニュアル ガンプラ制作+4ステップ
NOMOKEN 1 NOMOKEN 2 NOMOKEN 3 NOMOKEN extra ガンプラ教科書
スポンサーリンク

10/4 GUNDAM FIX FIGURATION情報!!

RX-78-2 RX-78-3 G3 Z plus Blue
ゲルググ(ジョニー機) Ex-Sガンダム スーパーガンダム 量産型キュベレイ ディープストライカー
オンライン限定の最新情報もチェック! プレミアム バンダイ

システムウェポンキット予約状況!

icon
icon01
icon
icon02
icon
icon03
icon
icon04
icon
icon05
icon
icon06
icon
icon07
icon
icon08
icon
icon09
icon
icon10
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク