12/6更新 オススメ改造パーツ
スラスターノーマル スラスターショート  HD プレート VCドーム マイナスモールド
ガンマズル FLリベット 精密スプリング マイナスパイル SPプレート
WAVE しいたけ量産ツール!
ディテールパンチ台形1 ディテールパンチ台形2  ディテールパンチ台形3 ディテールパンチ台形4

HGUC ガンダム TR-6[キハールII](レジオン鹵獲機カラー)の制作記録5(つや消し)

Modeling logs (制作記録)
スポンサーリンク
スポンサーリンク

はじめに

こんばんは、pyontaです。今回は制作しているHG ガンダムTR-6[キハールII](鹵獲カラー)へのトップコート(つや消し)の制作記録を残したいと思っています。塗膜やデカール等を保護する役割と全体的な外観を揃え、プラスティックっぽさを消し、仕上がりを高めてくれる効果が期待されますのでご参考にしていただければ幸いです。

 

 

 

制作記録

つや消し(その1)

まずはキハールIIの頭部装甲部分へのつや消し(トップコート)をして行きます。因みに、塗装、カラーチップ貼付け、墨入れ、水転写デカールの貼付けまで行ったパーツです。

hgucキハールiiのパーツへの水転写デカールによるディテールアップをしている画像

 

 

そしてこちらがつや消し(トップコート)後の画像です。パッと見は大きく変わらないと思いますが、上の画像(つや消し前)と比較して光の反射が抑えられている事がわかるかと思います。注意点としてはガンダムマーカーで塗装した場合は必ず水性のトップコート(つや消し、半光沢、光沢は選択可)を選んで下さい。油性は塗膜を溶かしてしまいます。今回はGSIクレオスさんの水性プレミアムトップコート つや消しを使わせていただいております。また、つや消し前にスプレー缶を十分振るようしています(私の場合は50~100回くらいです)

hgucキハールiiのパーツへのつや消し(トップコート)によるディテールアップをしている画像

 

 

 

hgucキハールiiのユニットへのつや消しによるディテールアップ後の画像

 

 

完成品のご紹介

制作したガンダムTR-6[キハールII](鹵獲機カラー)の作例紹介及びレビューはこちらからご覧下さい。

HG ガンダムTR-6[キハールII](鹵獲機カラー) 作例紹介 & レビュー
今回は『Advanced of Z ティターンズの旗のもとに~』に登場するガンダムTR-6[キハールII](鹵獲機カラー)の作例紹介とレビューをさせていただきたいと思います。HG ガンダムTR-6[キハールII]をベースキットにして、レジオンカラーの赤に塗装してみましたのでお付き合いいただけますと幸いです。

 

 

Modeling logs (制作記録)HGUC
シェアする
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

中古で探すならコチラがお勧め!不要品の査定もOK!!

ゲーム・古本・DVD・CD・トレカ・フィギュア 通販ショップの駿河屋

新品/中古ゲーム販売 通販ショップの駿河屋

ホビー/グッズ販売 通販ショップの駿河屋

中古コミック販売 通販ショップの駿河屋

新品/中古PCゲーム販売 通販ショップの駿河屋

新品/中古映像ソフト販売 通販ショップの駿河屋

トレーディングカード/ブロマイド販売 通販ショップの駿河屋

中古書籍販売 通販ショップの駿河屋

同人誌・同人ソフト販売 通販ショップの駿河屋

グッズ販売 通販ショップの駿河屋

中古品探すならコチラ
駿河屋ゲーム 駿河屋トレカ 駿河屋ホビー 駿河屋フィギュア 駿河屋アイドル 駿河屋 同人誌・グッズ

サイト内カテゴリー

MOBILE SUIT ENSEMBLE
2016年12月の00弾ガンダム(ロールアウトカラー)とシャア専用ザク(ルウム戦役ver)の2種から販売を開始されたMOBILE SUIT ENSEMBLE(モビルスーツアンサンブル)。1回 500円と少し高額なガシャポンではありますがそのクオリティーの高さにかなりの人気ブランドになっています。一般店頭で販売されている通常弾に加えてオンライン限定のEX弾も販売されており今後の展開に目が話せない注目のシリーズです。
GUNDAM FIX FIGURATION
2001年1月に販売された#0001 フルアーマーガンダムを皮切りにガンダムタイプのモビルスーツを題材にしたフィギュアシリーズの先駆け的ブランドであるGUNDAM FIX FIGURATION(ガンダム フィックス フィギュレーション)。現在となっては上位ブランドのMETAL COMPOSITEやMETAL BUILDに人気がシフトしていますがラインナップの点ではまだまだその魅力は健在だと思います。
METAL BUILD
2011年3月からスタートした塗装済み完成フィギュアの最高峰ブランドであり、高額ながらGUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITEを凌ぐクオリティーと人気を誇っているMETAL BUILD(メタルビルド)シリーズのカテゴリーです。金属パーツを多く取り込みメカニカルな演出とダイナミックなアクションポーズも可能で高級感を手に取って感じる重量感までが考慮されて設計。前者とは作品の住み分けも行われているようで主に『機動戦士ガンダムSEED』のガンダムタイプのモビルスーツが多くラインナップされています。また、コアとなるモビルスーツのオプション・パーツも多数販売されており互換性を利用して換装を楽しめる事も大きな魅力です。
Modeling products(作品紹介)
本ページではガンプラを主体とした管理人の制作品の一覧をご紹介しています。1/144スケールがメインですがHG、RG、FGに加えて、1/100スケールのRE/100やMGも載せて行けたらと考えています。制作工程は主にスジ彫り、プラ材による加工、ガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装、墨入れ、水転写デカールの貼付け、つや消しトップコートによる仕上げでディテールアップや改造したものが多いです。A.O.Zやセンチネル、UCやSEEDが好きなのでこの辺りのモビルスーツを中心にピックアップして行くつもりです。
Modeling logs (制作記録)
こちらのカテゴリーではガンプラの制作記録を軸に簡単な制作方法もご紹介させていただいております。合わせ目消し、スジ彫り、穴開け、プラ工作、ガンダムマーカーエアブラシシステムによる塗装、チップ、墨入れ、水転写デカール、トップコートを行うためのツールも載せていますので見ていただけると嬉しいです。